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社風 - レバレジーズ採用情報

1 - 長期的視野と自身の成長

どのような状況においても社会に貢献できる付加価値の高いビジネスパーソンであるために、レバレジーズの社員は自身の成長に貪欲です。自主的に勉強会を開催したり、社外セミナーなどに参加したり、社内の語学学習支援制度を利用したり、それぞれが個人の能力の向上に励んでいます。
「どんな時代がやってきても、変化に柔軟に対応するだけでなく、新たな価値を提供し続ける人でありたい。」レバレジーズの社員はこの信念をもとに互いに切磋琢磨しあい、さらなる成長を目指しています。

2 - 互いに刺激しあい、一緒に会社を創っていく

「人のためになることが、自分のためになる。」社員一人ひとりがその考えのもと、お互いに相手を尊重しながらも、時には相手の成長のためにエッジのきいた意見を言うなど、刺激しあいながらいっしょに成長しております。社員同士の対等なコミュニケーションを自然に生むよう、代表取締役の岩槻も社長室を作らず、同じ執務エリアで仕事するなど、社内は非常にフラットで、ともに会社を創っていく仲間、という表現が適切だと考えています。

3 - 自由と責任

レバレジーズは、それぞれが求められている以上の価値提供を行う責任を果たしている限り、働き方を自ら選択できる自由があります。例えば、レバレジーズには日々の業務を細かく管理し、命令してくる上司はいません。また新規事業や業務改善の提案については社歴や性別、年齢、これまでの実績に関わらず積極的に取り入れられます。自己の責任における思考プロセスや行動を通じ、社員一人ひとりの本当の意味での自律を促すことで、各々の成長と互いに刺激しあえる仲間との関係を築いていくことにつながっていきます。