Future 目指すもの

ベンチャーとして成長してきた会社の特徴 - レバレジーズ採用情報

達成してきた目標の、その先にあるもの

2005年4月に創業して以来、毎年増収増益を続けるレバレジーズ。初年度は1億円だった売上を毎年200%~300%の割合で増収させてきた結果、2013年度には年商80億円となりました。しかし、私たちは現状に満足をしていません。2014年度には年商100億円の到達がはっきりと見えており、その先には2020年に1,000億円という次の目標を掲げています。この高い目標に「到達できる」という自信は、成長のために必要な資金、ノウハウ、そしてそれを支える優秀な人材の3つがレバレジーズにはそろっているからです。急成長を遂げ、急拡大する一歩手前の今こそが、レバレジーズへの「ハイリドキ」なのです。

海外を視野に入れたサービスの拡大

2012年には開発拠点としてベトナム・ホーチミンに支社を設立しました。今後は日本で培ったメディア構築力とマーケティング力を武器に、マーケットを世界へ拡げていきます。まずは北米やアジアを中心に新規メディアを立ち上げていく予定です。同時に日本国内の拠点も増えており、すでに大阪、名古屋、埼玉、福岡、広島と中核となる都市には支店が立ち上がっています。国内は北海道から沖縄まで、国外はシンガポール・インド・フィリピンなど、世界中に活躍の場が展開されていきます。

男女ともに若いメンバーが切磋琢磨する環境

平均年齢が約28歳、総勢300名以上の若いメンバーが、切磋琢磨するレバレジーズ。最先端のシステムやWebサービス構築プロジェクトにアサインされるエンジニアから、自社のサービスの営業・マーケッター・エンジニアなどそれぞれの担当領域で活躍しております。社内で働くメンバーの男女比は5:5。新卒2年目でひとつの部署の責任者に抜擢された女性社員もおり、性別や年齢に関係なく、活躍の場を広げることが可能です。子育て中でもトップ営業として活躍する女性社員、男性社員も育児休暇を利用するなど、家庭と仕事を両立させながら活躍している社員で溢れています。

徹底した成長機会提供主義

レバレジーズは創業以来、IT領域、人材領域、ITメディア領域と時代に合わせて新しい事業を展開しております。そして、新しい事業が生まれれば、それだけポジションも生まれます。だからこそ、レバレジーズでは、社員一人ひとりの成長機会に事欠きません。インターン中の学生でさえチームのリーダーを任されることもあります。世界を牽引する企業になるため、また社員が高い価値を発揮する人間になるために、レバレジーズは果敢に挑戦する人材に機会を提供し続けます。