Introduce 中途入社社員紹介

中途入社社員紹介:Takashi - レバレジーズ中途採用情報

前職では何をしていて、なぜ転職しようと思ったのか?

(実は転職経験がありません) 幼い頃に「コンピューターを使った仕事をしたいな」と思っていました。しかし結局修学するまで何一つ出来ませんでした。「人生は一度きり」であるなら、自分が幸せに生きるために『やりたいことをやる』、そしてそれを『どう楽しむか』。この点を強く意識し、この業界に飛び込むことを決めました。ここでなら、喜びや達成感を得られる良質な仕事を自ら創造していけるのではないかと。そんな場所に自分の名を刻む野望を持って。

なぜレバレジーズに入社したか?

代表の持つ人柄、「WIN-WIN」の精神に引きつけられました。ベンチャーであることも幸いし、挑戦すべきフィールドが無限に広がっているように見えました。会社も自分も前を向くしかない状況が似ているなぁと。正直「自分には何もない」と思って臨んだので、面接では全てをさらけ出しました。代表は何一つ卑下することなく、最後に一言・・・「明日から来れますか?」と。そのとき、入社を決意しました。

40歳を過ぎても・・・それでもコードを触っていたい!?

「プログラマ定年説」が囁かれる昨今、自分はアラフォー街道に乗ったとか乗れないとか。「体力」「技術習得意欲」「管理職への転向」云々、自分と会社の利害の追求時期。要はキャリアプランの選定なんですよね。プログラミングを捨てなくてもいいと思うんです。積極的に業務改善に取り組んだり、日頃から新しい仕事を生み出す流れを作るなど、プラスアルファの動きを見せていくことで、仕事の幅を広げ、会社の利益に繋げていく、そこに競争優位性の高い役割とモチベーションが確保できるものと思っています。

休日の過ごし方

専ら家族と過ごすイクメン(?)です。(積極的かどうかは現在調査中ですが)子供が居るようになってからは完全にアウトドア派に転身ですね。家に居ると 「勿体無い」と思うほどに。国内・海外旅行は言うに及ばず、キャンプ道具を抱え、海に山に勤しんでいる最中です。自分が子供たちと接する時間は母親のそれと比べて本当に僅かなので、惜しむことなく時間を使い、多種多様な経験をさせてあげたいと思っています。