代表取締役

TOMOHIDE IWATSUKI

1980年生まれ。大阪府和泉市出身。

早稲田大学社会科学部入学後、大学1年時からIT企業にてビジネス経験を積む。
大学卒業と同時に、2005年にレバレジーズ株式会社を設立し、現在に至る。
グループ会社の取締役も兼務。

事業を通じて、
社会に貢献する企業であり続ける

動機が善意の企業が社会で大きくなるべき。
学生時代に偶然重なった悪質な複数の企業からは企業目的の大切さ、叶えられなかった夢や逆境と呼べる環境は、同じように悩む人を助けたいという力強いエネルギーに変わりました。
事業を通じてそれは形となり、これからも拡大を続けます。
あるべき姿にまだ1%も達していないのです。

時代を動かし、世界を変える。
その中心であれ

最も価値が出せるのは、変化の中心で貢献し、
次の標準を創るメインプレイヤーになることです。
身近な日本において話すと、高齢化に伴う労働力不足を、人材の適正な配置、
外国人労働者の増加によって補い、ITによって生産性をあげることです。
このような社会の変化の中心で活躍を続けます。

執行役員

NAOYA FUJIMOTO

1991生まれ。兵庫県加古川市出身。

大阪大学工学部卒業。2014年新卒入社。
マーケティング部、新規事業の責任者、レバテックの経営企画を担当した後、
25歳でレバレジーズ史上初の執行役員に就任。
就任後は人事責任者、新規事業の統括を経て、現在は経営企画室長。
2018年度より、中央大学で新規事業、マーケティングについての非常勤講師を務める。

急成長フェーズだからこそ、楽しいことよりも苦しいことの方が正直、多いです。
ただ、それ以上に日本を代表するベンチャー企業にあと数年で成長できる期待感が高まっています。
そのために、ポジション創造を通して人財抜擢を積極的に行い、事業ポートフォリオの拡充を行う。

シンプルではありますが、いつまでも人の可能性を信じる会社でありたいです。

執行役員

AKINORI MAYAMA

1981年生まれ。神奈川県出身。

中央大学法学部卒業。業界最大手のSIer、法律事務所を経て、2012年レバレジーズに参画。
全社の経営管理体制の構築をはじめとするコーポレート部門の整備、統括を担当。
また並行してヒューマンキャピタル事業部の事業責任者として、中核となる複数のサービスを統括。

私たちのビジネスモデルは特別なものではなく、競合も多く存在します。
それでも私たちが成長し続けているのは、ユーザーが抱える負に向き合い、その感情に寄り添うことで、
単に役に立つだけでなく"意味"のあるサービスであろうとしてきたからです。
社会にとって真に意味のある事業創造。それがレバレジーズの存在価値であり、
「関係者全員の幸福の追求」という理念に対するメンバーの共感が、その原動力です。

R E C R U I T

採用について

社会的に価値あるサービスを、ともに

レバレジーズの環境は整ってるとは言えず、時に泥臭くもありますが、地に足ついた事業を展開し、創業時から利益を出し続けています。

まだまだ世界は満ち足りていません。

社会的に価値あるサービスを、誇りある仕事を目指すなら、ぜひ一度弊社に訪れてください。